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京都で、おミセ/店舗の開業をご予定されている方にとって、役立つ情報をお届けしていきたいと思います。

2010年01月19日

アバター その後



行ってきました。 

箕面まで高速にのって、、 (理由は ココ

しかし、行った甲斐はありました、 まさに、百聞は一見にしかず。

他の方の レポート をみても IMAX3D 形式で再現される映像世界は、ほかの映写方式のものに比べて格段にいいとか(あくまで個人の感想です)

スゲー でした。 普通の2Dのアバターの映像をさっきみたけど、世界そのものが違う。


見てる間は、のめりこんでましたので、そんな気にならなかったですが、終わってから、眼精疲労ってゆうんでしょうか、すごく目の奥の筋肉が疲れているのに気づきました。


3D映像自体がこれまで未体験なのと、近視メガネ+3Dメガネ、あと大きな原因(だと思うのが)字幕。

3Dメガネはレンズの部分がデカイので、メガネの上からでもかけれるし、光の屈折とかアンマリ気にならなかったですけど、コンタクトの装着ができるなら、そちらの方がクリアな情報になるのでしょうね。

問題は、推測だけど、字幕の文字を読むための焦点と、映像の中の焦点との奥行きがちがうので、すっごい眼球運動していたハズなので、これが疲れになってるんじゃないか??

いつもは「音声はオリジナル+字幕」という洋画ファンも、こと3D物に関していえば、日本語吹替え版を選んで、目玉からの情報は映像世界に限定するってのをお勧めします!

(字幕版には、、戸田さん、そんな風に訳すんだ、、とかの楽しみもあるけどね)

アタクシも改めて吹替え版にトライしようかなぁ、 (また 箕面まで行ってね)



Posted by mi-se kyoto at 21:03│Comments(2)
この記事へのコメント
アバターは、やはり3Dで見たほうがいいんですね!
2Dで見て、それなりに面白かったのですが、IMAX3D 形式での3Dというのを一度は体験したいなって、読ませていただいていて思いました。
Posted by むじょう at 2012年12月24日 12:00
むじょう さま、コメントありがとうございました。
アバターのストーリーの中にある、ジェームズ・キャメロンが言いたかったことは大事なことだし、2Dでも十分に楽しめる作品だと思います。 

このところIMAXシアターのコマーシャルは「体験する」って表現していますが、まさにそうだなぁと納得しない訳にはいかないです。映画のスクリーンの中の世界に一体化するというか飛び込むような感覚です。これは映画館にいかないと「体験」できないので、多くの方々にとって、改めて「映画館に行って映画をみる」理由になっていると思えますね。一方では、通常の生活にはありえない「体験」を重ねることが、僕たちの感覚器官にどんな影響があるかは未知の領域でもあります。

ともかく一度ご体験ありますよう(IMAXの回し者ではありませんが、、)特に、ファンタジーものの作品がおすすめです。現在のところ、mi-se kyoto 管理人が熱烈待望している作品は、ディズニーのスターウォーズでございます。。(2014年くらいになるのかな)
Posted by mi-se kyotomi-se kyoto at 2012年12月29日 10:00
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